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シーバス釣りにはいろんな切り口 が有る。 自分自身けっして上手な方ではないが、どの位の 「釣術」を体験したのか思い出してみたりしている。 ほとんどが、興味を持って知人に習ったり、書物から入ったりの 釣り術であるが、オリジナル釣り術は「ヘソ流れ」の他にはさほ ど無い、まあ一つでも有ればましな方かも知れない。 知っている釣り術としては 「葉っぱ踏み踏みの術」 「瀬と淵の術」 「岸壁ジギングの術」 「テクトロ術」 「関西版バチ抜け術」 「磯徘徊術」 「インレット術」 「光と影の術」 「フェイント小川の術」 と書き出してみると、しばらくやっていない術も有って面白い。 夏の釣りと、瀬と淵応用編などまだまだ極めていない術も 有って、まだまだ奥行きが有りそうである。 もっとも多くの釣り術のうち、自分に合ったと言うのかな気に いった手法のバリエーションを広げていくなどしていかないと なかなか深まって行かないようだ。 長くやっている割には、サーフなどまだまだ未熟である。 特にサーフでは地形変化点とサーフ沿岸流、沖への危険な流れ出し や点在する根の知識など、数年ストックしたジモティー達には逆立ち しても敵いそうも無い。少しは興味が有るのだが・・・。 当面は「瀬と淵」応用編と「葉っぱ踏み踏み」の準備などが楽しみ で有って季節がどんどん変わって行くのが待ち遠しい。 誰かが言っていたが、釣りは情報を得るより発信する側に 立ちたいものだったけな、なかなか上達しないものだとつくづく思う。 まぁ・・・いいじゃないの。 自分には福岡での「ヘソ流れの思い出」が有るし、そんな切り口 で今後も頑張ってみようと思う。 数少ない術を全て書いてしまうと、自分自身のタネとシカケを洗いざらい 出し切ってしまう事になる。それでも、多少工夫を加えた点なども有って 月に一術くらい詳しく書いて見ようと思う。 読んで下さる方がもし一人でもいてくれたらと思ったりしている(笑; |
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遅れましたが、リバーシーバスGETおめでとうございます! |
K 2008/03/08 07:59 |
>Kさん |
プーさん 2008/03/08 09:56 |
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